【2時間でわかる】2016年、ミャンマーで流行するビジネスとは…

07.11

【2時間でわかる】2016年、ミャンマーで流行するビジネスとは… はコメントを受け付けていません。

たった2時間のセミナーで、
2016年以降、ミャンマーで流行するビジネスを先読みできるとすれば…??
あなたはどう思いますか?
詳細は下記をチェックしてください。

7月25日開催、
「公認会計士の見るミャンマー」セミナー。

お申込み受けを始めており、席が埋まっていっております。
今回設けている席は20席となりますので、お早めに下記URLからお申込み下さいませ。
https://asp.jcity.co.jp/FORM/?userid=abc&formid=128

今回のセミナーのテーマに掲げる国はミャンマー。

留まることを知らず成長を続けているASEAN市場の中でも、
過去に規制があったために他国とくらべて外資企業の進出が遅れているため、

「アジア最後のフロンティア」と言われています。

“外資の進出が遅れている”
とはいえ、数字だけを見てもその将来性は相当なもので、

ASEAN5位の人口、その約半数が24歳以下、そして識字率90%以上など優秀な労働力を内包。
その労働力がそのまま巨大な消費市場に化けるのも、
最近の発展を見る限り時間の問題です。

確実にチャンスがあるのに、まだまだ競合が少ない国、
是非、進出先の候補としたい、と思える国ですが…

・ミャンマーで、今どんなビジネスが流行っているのか?
・どんなビジネスが求められているのか?

このような基本的なことでも、
アジアの他の国と比べると想像が付きにくい方も多いのではないでしょうか?

こういう時、まずは「既に進出している企業」について調べると情報が入手できる場合もありますが、
まだまだ日系企業の進出が少ない国、事例も豊富にあるとは言えません。

ただ、少ない事例の中でも、
非常に興味深い成功事例がいくつもあるのをご存知でしょうか?

ここで、2つほど簡単に紹介してみます。

1つ目の事例はKosan Cafe。
2006年から日本人が営業している飲食店で、
当初はローカル向けの小さな店舗から初めて、人気店に。
現在では日本人駐在員や欧米人など幅広い顧客を取り込みながら複数店舗を運営中です。
国外に興味のある現地の若者をターゲットにしたことが成功に繋がりました。

2つ目の事例は建設事業。
経済開放で外資が続々と参入する=建設ラッシュが起こることを見越して設立され、
日系企業として信頼できるサポートを提供することで成功しています。

全く共通点が無いように見える、この2つの成功事例。
しかしミャンマーで成功するための大きなヒントがここに隠されていることがわかるでしょうか?

それは…

1. 正しい情報を手にする方法
2. そこから次に当たるビジネスを読み取る方法

を知っていた、ということです。

とはいっても、
今から情報収集するのも、
そこから予測を立てるのも手間ですよね?

それだけで時間が経ってしまうのはもったいない…

そこで、今回のセミナーでは、
ミャンマーに事務所を構える公認会計士の方にご登壇頂き、

◆今、ミャンマービジネスはどうなっているのか?
◆次、ミャンマービジネスにはどういう流行が来るのか?

という、そのものズバリの情報をお伝えします。

もちろん、皆様ご自身でも
「これからのミャンマーに潜むビジネスチャンス」
を見つけ出していただく為、

どこで、誰から、どんな情報を入手すれば良いのかという
「情報入手法」から、

いまのミャンマーのビジネス事例など、現状の情報からわかる
「次に可能性のあるビジネス」まで、

進出に必要な手段もまとめてお伝え致します。

ミャンマーにて多くの業種の日系企業の税務サポート・進出サポートを行っている、
公認会計士の天野正康さんが、
成功から失敗・事故の例まで、ふんだんな事例を元に、
情報分析から今後のビジネスチャンスまでをお伝えする今回のセミナー。

ぜひお申込み下さいませ!

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7月25日(土)14:00~16:00@渋谷

【限定20席】
公認会計士の見る「今、ミャンマーにあるチャンスとは」
講師:天野正康氏(公認会計士、日本・ミャンマーに事務所運営)
https://asp.jcity.co.jp/FORM/?userid=abc&formid=128

【場所】
AP渋谷道玄坂 Dルーム(13階)
住所:東京都渋谷区道玄坂2丁目6-17渋東シネタワー
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